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キーワード検索 - 自費出版相談会開催
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随想舎自費出版相談会日程表
- 小泉隆写真展 開催中
「小泉隆写真展 不思議な地下空間」開催中
日 時 2010年6月1日~9月20日 9:00~16:30(木曜日休館 入館は16時まで)
会 場 大谷資料館 (宇都宮市大谷町909 Tel:028-652-1232)
入場料 無料:入館料600円のみ
光、空間、石の素材感がものすごい迫力でせまる神秘的な地下空間で、「光と空間」をテーマに、小泉隆の次の二つの書籍における代表写真あるいは未発表写真約50点を展示。
[1] 『大谷採石場 不思議な地下空間』(随想舍、2010.5)
http://www.zuisousha.co.jp
[2] 『フィンランド 光の旅』(プチグラパブリッシング、2009.8)
http://www.petit.org -
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- 手嶋氏「著作賞」受賞
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詩を書くとは、ぼくはこう想う。髪の毛を恋人同士できつく共同体として編み上げて行くように、他人にも横一線に刻印しておく為に詩という表現を、壊滅させてはならないのだと思えるのだ。詩は単に形を書くだけではなく喩えば自分の中のトラウマを素直に秘策することからはじまると言ってもいいのではないのかと思うのだ。自分のなかの欠陥に盲目になるのではなく、詩はその避け難い原質を超えて、熱い思いを暴け出す仕事なのでもある。(「あとがきに代えて」より)
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「老人は竿を担いで、過去を釣り、魚楽を観る」。 釣行は一期一会の出会い、そして道草の旅。齢を重ねた今もなお栃木県内をはじめ、東北の栗駒、森吉、只見から奥秩父、大井川と釣り歩く。そのさまざまな情景を軽妙な筆致で描いた釣り紀行。
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親と子のための絵本。少年とハトを通して、戦争の悲劇を訴える!! 戦後65年が経ち、宇都宮大空襲を知らない人が増えた。日本とアメリカが戦争をしたことを知らない人もいる。一人でも多くの人にこの本を読んでいただき、宇都宮大空襲のことを忘れないようにと願っている。
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